○月×日 8:55
ネギ「うわー、ドキドキするよー。」
さよ「大丈夫よ、ネギ。お姉ちゃんがついてるから。」
ネギ「うん、がんばるよ。」
アメリア先生「えっと、ネギ君だったわよね。そろそろ教室に行くわよ。」
ネギ「はーい。(ちゃんとやっていけるかな〜)」
教室にて
アメリア先生「みんな、おはよ〜。」
一同「おはようございま〜す。」
アメリア先生「今日は転校生を紹介したいと思います。」
(^−^)ノ「珍しいわね。」
このみ「どんな子だろ〜。」
アメリア先生「じゃあ入ってきて〜。」
ネギ「えっと、初めまして。ネギ・オータムグラウンドです。よろしくお願いします。」
アメリア先生「えっと席は・・・このみの隣が空いてるわね。じゃあそこが今日からあなたの席ね。」
このみ「ネギ君、こっちこっち〜。」
ネギ「う、うん。」
アメリア先生「さて、じゃあ授業に移るわよ。まずはこの問題。」

このみ「う〜ん、ルイさんかな〜。」
ぐだぐだです「多分、『ルイ・ブライユ』じゃないでしょうか?」
アメリア先生「うん、正解よ。」
ぐだぐだです「確か英語の教科書の題材になってましたから。」
アメリア先生「じゃあ次に行くわよ。」

ぐだぐだです「ブランド系はさっぱりです。」
このみ「私も〜。」
ネギ「(お姉ちゃん、これわかる?)」
さよ「(確か『バウアー』のはずよ。)」
ネギ「(うん、わかった。)えっと『バウアー』だと思います。」
アメリア先生「GOOD!正解よ。よくわかったわね。」
このみ「ネギ君って頭いいんだね〜。」
ネギ「いや、それほどでもないよー。(照れてる)」
アメリア先生「よぉ〜し、じゃんじゃん行くわよ〜。」

このみ「うわ〜、順番当てだ〜。ムリ・・・。」
(^−^)ノ「(ふて寝中)」
ネギ「(これはわかる?)」
さよ「確か・・・『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』のはずだから・・・。」
ぐだぐだです「『c→a→d→b』じゃないでしょうか?」
アメリア先生「うん、正解よ。」
ぐだぐだです「僕のお父さんがビートルズの大ファンなんで、昔からよく曲を聴いてたんですよ。」
ネギ「(先に答えられちゃった・・・。)」
さよ「(次がんばりましょ)」
(^−^)ノ「・・・」
アメリア先生「じゃあ次行くわよ。」

ぐだぐだです「う〜ん、聞いたことはあると思うんだけどな〜・・・。」
ネギ「(お姉ちゃん、これは?)」
さよ「(『エドガー』よ。)」
(^−^)ノ「『エドガー』よ。」
アメリア先生「完璧!正解よ。」
このみ「う〜、まだ答えられない・・・。次は答えるぞ〜。」
ネギ「(僕だって次こそ)」
アメリア先生「じゃあ最後の問題行くわよ。」

アメリア先生「これは3,4%の超難問よ。」
このみ「わかんないよ〜。」
ぐだぐだです「これはお手上げです。」
ネギ「(お姉ちゃん、これはムリだよね?)」
さよ「ちょっと待って・・・。確か『ラグーザ』のはずよ。」
(^−^)ノ「確か『ラグーザ』のはずよ。」
アメリア先生「大正解!よくわかったわね。」
このみ「何でわかるの〜、(^−^)ノ。」
(^−^)ノ「ちょっとね・・・。」チラッ
ネギ「・・・?」
アメリア先生「じゃあ今日はここまでにしま〜す。みんなしっかり復習するのよ。」
一同「ありがとうございました〜。」
(^−^)ノ「ネギだったわよね。ちょっといいかしら。ぐだとこのみも。」
ネギ「うん、いいけど。」
ぐだぐだです&このみ「?」
某所に移動
ネギ「一体なんでしょうか?」
(^−^)ノ「リク・ラク・ラ・ラック・ライラック、・・・・・・・・エクサルマティオー。」(どっかで聞いたことあるような・・・)
ドテッ(浮かんでいた「さよ」が落ちた)
さよ「いたたた・・・。」
ネギ「だ、大丈夫、お姉ちゃん!?」
(^−^)ノ「やっぱりね。」
このみ「何がどうなってるの?」
ぐだぐだです「(^−^)ノ、説明してください。」
(^−^)ノ「それはネギたちに聞いたほうが早いわ。」
さよ「私秋坂さよって言います。ネギとは血は繋がってません。バツイチ同士の親の結婚でしたから。実は私もここの生徒だったんです。でも3年前に事故で死んでるんです。その死ぬ直前に魔法でネギの背後霊のようなものになったんです。それでこの子もここに来たいって言うので、編入試験を受けてここに入ったんです。」
ぐだぐだです「秋坂さよってあの唯一2年連続で賢神に選ばれているっていう伝説の。」
さよ「えっ、伝説になってるんですか私。それは知りませんでした。」
(^−^)ノ「じゃあ試験はあなたが受けたようなものなのね。」
さよ「はい、そうです。」
(^−^)ノ「じゃあネギに質問だけど、りんごの生産が一番多い都道府県は?」
ネギ「え・・・東京・・・?」
(^−^)ノ「・・・本気で言ってるの?」
さよ「この子はまだ東京しか知らないと思います・・・。」
ネギ「そんなことないよ、千葉県とかわかるもん。」
ぐだぐだです「これは重症ですね・・・。」
(^−^)ノ「これは大変ね。」
さよ「このことは内密にお願いできませんか?このままだと退学になりますから。」
(^−^)ノ「わかったわ、その代わり私達にはあなたが見える状態にしてもいいかしら?それと会話も。」
さよ「はい、いいですよ。」
(^−^)ノ「じゃあ、さよさんもこれからよろしくね。」
ぐだぐだです「よろしくお願いします。」
このみ「私にもいろいろ教えてね。」
さよ「はい、いいですよ。」
ネギ「お姉ちゃ〜ん、お腹すいたから帰ろう〜。」
さよ「はいはいわかりました。じゃあ(^−^)ノ、お願いできるかしら。」
(^−^)ノ「わかったわ。リク・ラク・ラ・ラック・ライラック・・・・・シス・メア・パルス。」
(さよが元に戻る)
さよ「それじゃあ行きましょうか、ネギ。」
ネギ「うん、みんなまたね。」
このみ「バイバ〜イ。」
ぐだぐだです「でもこれから大変ですね。僕たちも何らかの形でフォローしていかないと。」
(^−^)ノ「でも楽しそうでいいじゃない。」
ぐだぐだです「ですね。」
何か微妙にストーリー化してるような気もするが気にしない気にしない(ぇ。
何か1週間に1回しか更新できてませんね〜。
まぁ一応それでもマジアカは少しやっているのですが・・・。
さて、今回はタイトルに書いたようにまた新キャラを作りました。
理由はいくつかあるのですが、まぁ一番の理由はマジアカ4になったときに記号が使えないようなかんじなので、今のうちに作っておこうというわけです。
さてまずキャラの決定ですが、今のところ自分のところには♂1人に♀2人。
ってなわけで今度は♂にしようということ以外は特に決まってなかったので、ランダムボタンをポチッ。
バーーーーーー(ランダムに選んでる音)。(あっ止まった)
・・・ユウ&サツキである。
まぁ一応♂に分類されるからこれに決定。
さて名前ですが、・・・・・。
この2人、どう見ても「ネギ」と「さよ」にしか見えない・・・(笑)。
ってなわけで名前は「ネギ→→さよ」に決定〜。
それでは、来たれ、「ネギ→→さよ」!

メガネかけたらホントにネギに見えるかも・・・(笑)。
そういえば入学試験で100点がでちゃった・・・(笑)。
でもって優勝画面はこんな感じ〜。

・・・むしろサツキのほうがメインになってるんじゃ・・・?
まぁ、そんなこんなでまた新しいキャラを作りましたのでもし見かけたら気をつけてください。
こいつは(^−^)ノとはちがい、本気でやりますから。
でもエルフとかで普通に2落ちしそう・・・。
今日の予習復習のコーナ〜

今日は学問4文字から。
基本的に学問がヤバイくらいにできない自分にとって、これはキツイ・・・。
ちなみに答えは「アイガー」です。
ではまた。
このみ「おいしかった〜。やっぱ食堂のカレーはおいしい〜。」
ぐだぐだです「ってこれでこのみは8日連続でカレーですよ。」
このみ「おしいものは何日食べても飽きないんだよ〜。」
(^−^)ノ「まぁ子供は飽きないって言うしね〜。」
このみ「む〜、もう子供じゃないもん!」
ぐだぐだです「あっ、それより急がないと次の授業に遅れますよ。」
このみ「えっと、次はフランシス先生だっけ?」
(^−^)ノ「あ〜、欝だわ・・・。」
移動完了
キーンコーンカーンコーン
フランシス先生「ごきげんよう、さてみんなはちゃんと予習復習してるか?」
ぐだぐだです「ある程度してます。」
このみ「微妙に・・・。」
(^−^)ノ「芸能なんてするわけないじゃない。」
フランシス先生「他の科目にもいえることだが、予習復習は大事だからな。特に苦手教科は。緑ペットの者は特に力を入れて芸能をやるように。」
(^−^)ノ「・・・そ・・で・な・・・。」
フランシス先生「ん、何か言ったか?」
(^−^)ノ「別に何でもありません。」
フランシス先生「それでは始めるぞ。まずはこれからだ。」

フランシス先生「さて、わかるか?」
このみ「顔は出てくるんだけどな〜。」
(^−^)ノ「zzz←寝てる。」
ぐだぐだです「確か『ダコタ』ではなかったでしたっけ?」
フランシス先生「正解だ。案外正解率はそこまで低くはないからしっかり抑えておくように。では次だ。」

このみ「ん〜と、『きりしま』とかかな〜。」
フランシス先生「ちがうな。」
ぐだぐだです「これは『いそかぜ』ですよね?」
フランシス先生「うん、正解だ。」
ぐだぐだです「兵器マニアの知識がここで生きるとは思いませんでした。」
このみ「そういえばぐだくんは戦闘機とかも詳しいもんね〜。」
フランシス先生「やはり知識は広く持っていたほうが有利だな。では次だ。」

このみ「洋楽はわかんないよ〜。」
ぐだぐだです「僕にもちょっと・・・。」
フランシス先生「ん、コラそこ、寝てるんじゃない。」
(^−^)ノ「ん・・・うるさいわね。」
フランシス先生「四の五の言わず、答えてみろ。」
(^−^)ノ「『ジャニス・アイン』でしょ?」
フランシス先生「む・・・正解だ。」
ぐだぐだです「よくわかりましたね。」
(^−^)ノ「洋楽はまかせて。」
フランシス先生「よし次は少し難易度を上げるぞ。」

ぐだぐだです「う〜ん、わかりませんね〜。」
このみ「外国人はわからな〜い・・・。」
(^−^)ノ「ムリ・・・。」
フランシス先生「これは少し難しいすぎたか。答えは『キング』だ。ちなみにこの人は40年以上前に亡くなっているぞ。」
(^−^)ノ「古・・・。」
フランシス先生「おっと、もう鐘が鳴ってしまうな。最後にこれを出しておこう。」

フランシス先生「これはもう答えを言うと『c→d→b→a』だ。順番当ては運の要素も強いが、常日頃から勉強しておくように。今日はここまでだ。」
一同「ありがとうございした〜。」
近頃は日常ブログも更新できない状況だったりして、もう受験生なんてやめてしまいたいぐらいです・・・。
でも人生の中で必ず通らなければならない関門ですから、まぁがんばります。
さて、そんな中でも回数は若干減ってますが、マジアカはやっていますよ〜。
今月の1日の日は朝からやっていたんですが、何か珍しく調子がいい。
朝だけで30ポイント稼いでました。
そして地域月間ポイントランキングのちょうど100位に「ぐだぐだです」の名前が・・・。
ポイントで名前が載ったは初めてだったので、テンション↑↑。
その後図書館に勉強に行って、閉館になった後また行ったのですが、そこで珍事(?)が・・・。
6回プレイしたのですが、優勝したのにポイントが変わってない・・・。
何が起こったかというと・・・。
実は朝終わった時点で、ケルベロスに上がってたんです。
そしたらなんと16人フルオープン!
当然1回戦落ち・・・。
ソッコーでペガサスに落ちたのですが、流れを引きずりまた1回戦落ち・・・。
その後連続で2回戦落ちしたのでユニコーンまで落っこちました・・・。
流石にやばいので、そこではがんばって優勝、またペガに戻ったんですが、またそこで2回戦落ち・・・。
その結果−2−2−1−1+7−1=0ってことで結局ポイントは変わらなかったというわけです。
これぞぐだぐだですクオリティ。(笑)
ってか区間賞が取れないのがイタイ・・・。
近頃全然取ってませんからね〜。
ってか最近スポーツが予選に出てこないし・・・。
どうしよ・・・。
そして「このみ」のほうなんですが、最近思ったんですが・・・。
EXが増えない〜!!!
あれ、こんなに成長するの遅かったけ?
なんか賢者になれるか心配になってきたので、こちらのほうはもう少し力を入れていきたいと思います。
めざせ、ダブル賢者〜。
予習復習のコーナ〜

今日は芸能並べ替えから。
こんなドラマ聞いたことないぞ〜。
ってかマフィアがソプラノズじゃあすんごく弱そうだし・・・。
ちなみに答えは「ガンドルフィーニ」です。
ではまた。


